冷たい銃に中身はない2

2019.08.18 Sunday

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    こんばんは、プシテロasaiです。

    100均で買った水鉄砲をリアルに塗装して遊ぼうと思いました。

    使い道はありません。

     

     

    塗装やプラモデル等の詳しい知識は無いのでおかしなことをするかもしれませんが

    優しい目で見守ってください。

     

    まずは、銃が金属製なので適当に全体を銀で塗装して金属になってもらいます。

    1時間おきに4回ほど薄くスプレーします。そのまま二日放置します。

     

     

    とても安っぽい色になったので、研磨剤で塗装面を磨きます。

    良い金属になりました。

     

     

    表面を削ったせいで少しべたべたしてきたのでさらにそのまま二日放置します。

     

    乾燥後、銃っぽい色(ガンメタル)でうっすら塗装します。

     

     

    1日放置後、グリップをブラウンとライトカーキ、薄めたブラックで適当に筆で木になってもらいます。

     

     

    木なのでニスで仕上げます。あなた(グリップ)は木です。

    4時間おきに3回塗りました。

     

     

    あまり手入れのされていない銃なので金属部分に珈琲を塗って汚します。

    さらに数人撃っているので火薬で黒い粉汚れとかあるはずなので少しだけクレヨンで汚します。

     

    完成です。たぶん出来る事はまだありますが塗装系は時間がかかりすぎてしまうのでこのあたりで。

    上部注水口の青いキャップとのギャップがいいですね。

     

     

    先ほど気がついたんですがこの水鉄砲、銃身に「ASAHI WATER GON」って書かれてます。

    なんだろうウォーターゴン。

     

     

     

     

    水でできていないのにウォーターゴン

    pussy terrorist

    http://pussyterrorist.com

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